

2009年9月27日 (日)14:30開場 15:00開演
料金4,000円 全席自由 / 1ドリンク付き
〒104-0061
東京都中央区銀座 3-5-4 十字屋ビル9階
■東京メトロ 銀座駅(A9出口)徒歩2分
■東京メトロ 銀座一丁目駅(8出口)徒歩2分
■JR有楽町駅 徒歩5分 演奏曲目
ラスベガス在住のハーピスト、マリアーノ・ゴンザレスは、今やパラグァイアンハープ(アルパ)を越え、クラッシック、ラテン、フォルクローレ、ポピュラー、ジャズ、ポップス、カントリー、ハワイアン…と何でもこなし、全米で活躍している。コンサートで、ショービジネスの舞台で、彼のハートフルな演奏は聞く人の心に深い感動をよびさまさずにはおかない。アメリカの音楽誌 All Arts Review は『マリアーノのハープ演奏はバイオリンのストラディバリュウスを彷彿させるほどの美しい音を奏で、現代の音楽の中でうしなわれつつある暖かさを温存している!』と絶賛して紹介している。また、アメリカの大御所シンガーTony Orlando は、「マリアーノの演奏には誰しも惹き付けられる魔力のようなものがあり、ソフィストケイトにアレンジされた彼のハープミュージックこそは現代音楽のスパイス的存在である」と力説する。日本でも百年の伝統を持つ青山ハープ株式会社の青山憲三氏は、「単なる民族楽器、アルパを芸術楽器にまで高め、全世界にその名を知らしめたマリアーノ・ゴンザレスの功績は偉大である」と語る。2009年10月には、フランスで開催されるハープワールドのビッグイベント Arles Harp Festival のメインゲストに選ばれ、世界から注目を浴びている。コンサートや、ディナーショー、オーケストラとの共演、各種イベント出演…彼の行くところ、常にSomething New! である。www.mariano-gonzalez.com
横浜市出身在住。幼児よりピアノを学ぶ傍ら、グランドハープを奥村まき子、杉山敦子らに師事。立教大学法学部卒業後、ハープ奏者としてプロ活動を始める。ソロ、室内楽、オーケストラ等各地にて演奏活動を展開。モーツァルト作曲「フルートとハープのための協奏曲」のソリストを勤める。山形県文翔館における山形市主催「ニューイヤーイブコンサート」のアンサンブルリーダーを勤めるなど、クラッシック界における活動の一方、T.M. Revolution のプロデューサー兼キーボーディストの浅倉大介氏とのクリスマスディナーショーでの共演、ジャズウッドベーシストとのデュオライブ、和琴とのデュオコンサート等、異色の活動にも好評を博す。その後、パラグァイアンハープ(アルパ)を手がけ、マリアーノ・ゴンザレスに師事。グランドハープとパラグアイハープを駆使したコンサートは各地で好評を得る。2005年ルナハープスクールを創設。横浜を中心に、東京、鎌倉、宇都宮と躍進を続け、セミプロ奏者の育成にも余念がない
2009年10月1・2日(木・金)
1:00pm ー 2:00pm
2:15pm ー 3:15pm
3:30pm ー 4:30pm
4:45pm ー 5:45pm
6:00pm ー 7:00pm
■場所 銀座"十字屋” 8階
■人員 1日 5名まで
■費用 1時間 ¥15,000
*ハープの種類は問いません。 アコースチック、エレクトリック、レバーハープ、アイリッシュハープ、グランドハープ等。申し込み、お問い合わせはワシントン企画まで
2009年10月6日(火)
1:00pm ー 6:00pm
■場所 ワシントン企画 別館
■人員 1日 10名まで
■費用 1時間 ¥10,000
*パラグアイアンハープ(アルパ)をメインとします。レバーの有無、エレクトリックは問いません。 人数に限りがありますので、お早めにお申し込みください。