Autumn Line Up — 2011

今秋のコンサート・ワークショップのご案内

  • マリアーノ来日!
  • ハープワークショップ
  • 南米ギターの宴
  • カテドラルコンサート
  • ビバ パラグアイ!
  • ギターワークショップ
  • 一夜限りのJapan Live

マリアーノ・ゴンザレス
来日!

コンサートとワークショップ

世界のハーピストとして今話題のマリアーノ・ゴンザレスがこの秋も日本のファンのために来日します。

NEWS!

7月にバンクーバーで行われた世界最大のハーピスト達の集まりである World Harp Congress において「輝かしいハーピスト」と紹介され、またもや聴衆を虜にしてきました。詳細はブログで紹介しています。

マリアーノ・ゴンザレス ハープワークショップ

マスタークラス

2011年 11月 17日(木)18日(金) 13時〜18時

場所:銀座十字屋スタジオ 8階

東京都中央区銀座3−5−4

アルパの本場パラグアイ出身 世界中で活躍するマリアーノ・ゴンザレスから アルパの基礎、フィーリングを教わりませんか。

指導曲目

ラテン、ポピュラー、セミクラシック、ジャズ、ポップ、フォルクローレ、、トライしたい曲目を選択できます。 (例 ラ・クンパルシータ、禁じられた遊び、オーバー・ザ・レインボー、アズ・タイム・ゴ―ズバイ、引き潮、カスカーダ、べサメ・ムーチョ、パハロ・カンパナ,他多数)

料金(個人指導)1人 50分 15,000円
13:00〜 14:00〜 15:00〜 16:00〜 17:00〜
グループでレッスンをご希望の方はご相談下さい。

レバーハープ、オリジナルハープ等、アルパの種類は問いません。
指導言語 日本語、英語、スペイン語、中国語

お問い合わせ、お申し込み先
ワシントン企画
電話03−3499−2137
m@washingtonkikaku.com

ベルタ・ロハス &
    レオナルド・ブラーボ
  ジョイントコンサート

光彩を放つ南米ギターの宴

パラグアイの新星、ベルタ・ロハスと、タンゴの郷愁を誘うアルゼンチンのレオナルド・ブラーボが東京で夢の共演。

2011年 11月10日(木) 開場18:30 開演19:00

大泉学園ゆめりあホール

前売5,000円 当日5,500円 (全指定席)
主催・お問合わせ/(株)現代ギター社 03−3530−5342
チケット/ GGショップ 03−3530−5342/ カンフェティチケットセンター / 都内有名ギター専門店

ベルタ・ロハス
カテドラルコンサート(大聖堂)

パラグアイ独立200周年記念コンサート
 Viva Paraguay!

“アグスティン・バリオスの名曲を弾きこなすエレガントで最高のギタリスト” とワシントンポスト紙上で絶賛されたベルタ・ロハス!祖国の生んだギターの巨匠、アグスティン・バリオスの 作品を中心としたプログラムで世界的に演奏活動を展開している。

2011年 11月12日(土) 開場18:00 開演18:30

アイビーホール 青学会館

5階 グローリーチャペル
前売4,000円 当日4,500円

主催/ワシントン企画
協賛/音楽事務所 ジャパン・ユニオン
後援/パラグアイ共和国大使館

ビバ!パラグアイ! Viva! Paraguay!!

パラグアイ独立200周年記念コンサート
『アルパとギターのコラボレーション』

パラグアイの生んだレバーアルパの魔術師 マリアーノ・ゴンザレスと、世界に羽ばたくクラシックギター界の新星! ベルタ・ロハス。二人の醸し出す洗練された美しい音色をお楽しみください。

2011年 11月15日(火) 開場18:30 開演19:00

十字屋ホール

料金5,000円 全席自由 1ドリンク付
主催/十字屋ホール
企画/ワシントン企画
後援/パラグアイ共和国大使館

ベルタ・ロハス ギターワークショップ

マスタークラス

2011年 11月13日(日) 13時〜

会場 GGサロン

受講料15,000円、聴講料3,000円
主催・お問合わせ (株)現代ギター社 03−3530−5342

一夜限りの Japan Live

ハモンドオルガンをフューチャーしたラスベガスの名ジャズマン達によるレトロなジャズの調べをお楽しみください。

2011年 11月3日(木) 午後7時 午後9時

オルガンJazz倶楽部

東京都中野区沼袋1−34−4 B1F
電話 03−3388−2040
organjazzclub@gmail.com
B3 Conspiracy メンバー紹介

Bill Callanan [B-3 ハモンドオルガン]

ビル・ドゲット、ワイルド・ビル・デイビス、ジミー・スミスに影響され、16歳よりハモンドオルガンB-3を演奏し始める。 1960年代初頭トップR&Bバンド“ジョーイ・ディー&スターライターズ”の奏者としてデビュー。このバンドには、ジミー・ヘンドリックス、サム・テイラー Jrもいた。 B3 Conspiracyは、Billを中心に、ベテランJazzミュージシャンで構成されたバンドである。

Thom Pastor [サックス奏者]

全世界のSHOWビジネスのメッカ、ラスベガスのSHOWステージでトップ・プレイヤー達のバッキングプレイヤーとして知られている。フランク・シナトラ、エンゲルベルト・フンバーディングと共演。バークリー音楽院卒業、現在ラスベガス・ミュージッシャン・ユニオンの副社長。

Hap Smith [ギター奏者]

1960年代後半、ウェイン・コッチランのC.C.ライダースの一員として活躍。ラスベガス・オーケストラのスタッフミュージシャンでもあり、ルチアノ・バヴァロッティ、メル・トーメ、ライザ・ミネリ、アレサ・フランクリン、バーバラ・ストライザンド、ヘンリー・マンシーニなど、数多くのビッグスター達とステージをこなしてきた。バークリー音楽院卒。

Testa Paul [ドラム奏者]

13歳よりドラムを習い バークリー音楽院 卒業。 1976年よりLasvegasにて活躍。ステープアレン、ダニー・トーマス、ジヨー・ウイリアムス等と共演・ 現在は”The LasVegas Jazz band"のメンバーでもある。

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